時間がくねくねしてなくてよかった

答えは人それぞれですが、何かを考えるきっかけになるようなブログを目指してます

1日に1万文字を生み出す

イケダハヤトは1日に一万文字を作成するという。

 

それは自分の人生を必死に生きているから書ける。

 

必死に生きた分だけ「言語化」できる。

 

表に出そうという文章になる。

 

少なくとも自分でそう思えていなければそんなに書けない。自分の情報はそれなりに価値があると思えるから書ける。

 

筆が進むときは自身があるときだ。自身がないと価値がないとか自分が書いても仕方ないとか思うものだ。自信を得れればいくらでも書ける。それが相乗効果でさらにかける。だからイケダハヤトは書けるのだ。

 

本当は誰しもネタを抱えている。でも自信がないから表に出せない。それだけ。自信をえるにはそれなりに生きなければならない。自信を持って生きなければならない。自分で目標を持って生きなければならない。だから自分に自信を持てて、そのまんま文章にすることができる。

 

自信を持つにはどうしたらいいか。それは辛いことをするというのもあるが、自分が他人の意見に惑わされず自分らしく生きれていると感じられるかが重要になってくる。自分で納得できているかどうか。それだけなのだ。本当に自分に問いかけて「自分は自分の納得のいく人生を送れているか」と自分に何回も問いただす。その行為でのみ、自分を知ることができて、自分で納得できているか確認することができ、自分で自信を持つことにつながる。自信を持てば自ずと筆は進む。誰しも毎日何かしら経験して学習しているのだから。